もう、朽ち果てて草(業者コメとか)ぼうぼうって感じの廃墟ですが、久方ぶりの更新を行ってみます。
seesaaブログ、使い物になるのかどうかのテストも兼ねて。
== the bullsxxt goes on =>
2009年10月11日
2008年10月06日
2007年01月22日
あれやこれやと
もうこの、放置しっぱなしのblogを
どうしてくれようかと、年始からむんむんしていたのですが、
まぁたまにはこっちに書いてみようかと思うわけで・・・
えぇ、
色々物議をかもして、あらゆる意味で話題の尽きないPSUを
相も変わらずのんびりと嗜んでおりまする。
久々の更新なので、
軽く近況でも書きながら。

==the bullsxxt goes on>>
どうしてくれようかと、年始からむんむんしていたのですが、
まぁたまにはこっちに書いてみようかと思うわけで・・・
えぇ、
色々物議をかもして、あらゆる意味で話題の尽きないPSUを
相も変わらずのんびりと嗜んでおりまする。
久々の更新なので、
軽く近況でも書きながら。
==the bullsxxt goes on>>
2006年08月20日
PSU 先行体験版
Phantasy Star Universe(以下、PSU)の先行体験版がリリースされました。
用意された6つのサーバは連日それなりの活気を見せているようです。
mixiの記事と被っちゃいますが、自分なりの所感を述べてみようと思います。
--the bullsxxt goes on>>
用意された6つのサーバは連日それなりの活気を見せているようです。
mixiの記事と被っちゃいますが、自分なりの所感を述べてみようと思います。
--the bullsxxt goes on>>
2006年07月29日
信じられる世界と、そうでない世界
突然ですが、
『世の中には、システマティックに処理するべき事象と、ブラーのままでとっておくべき事象がある!!』
僕の、勝手ながらささやかな持論です‥‥。
ものすごく、アバウトな表現ですが、頭の中の妄想をテキストで表現出来るか自信がないですが‥‥、適当に殴り書いてみます。
チラシの裏的なエントリーになってしまうかもですが、それはご容赦ください。
++tha+bullsxxt+goes+on++>>
『世の中には、システマティックに処理するべき事象と、ブラーのままでとっておくべき事象がある!!』
僕の、勝手ながらささやかな持論です‥‥。
ものすごく、アバウトな表現ですが、頭の中の妄想をテキストで表現出来るか自信がないですが‥‥、適当に殴り書いてみます。
チラシの裏的なエントリーになってしまうかもですが、それはご容赦ください。
++tha+bullsxxt+goes+on++>>
2006年06月14日
体格差とサッカー
ズタボロに言われている日本代表&ジーコ監督、ですが、
彼らはよくやっている、と僕は思います‥‥。
以下、思いの吐露です。
スポーツというのは、体とワザを駆使して勝負を決するものです。
野球も、相撲も、ボクシングも、‥もちろんサッカーも、それは変わりません。
しかし‥‥
・野球は物理的な筋力も必要ですが、小さいボールで細かなコントロールをし、守備と攻撃が明確に分けられており、体格差はそれほど致命的なハンデではありません。
体格が大きくなればストライクゾーンも広がるため、その点では限りなく公平と言えましょう。
・相撲はその重量から、下半身のバランスを失って膝をつけばその時点で負けです。
あまりに軽すぎるのも問題でしょうが、小さい体格で横綱になった人は大勢います。
・ボクシングはもう、明確に体重で階級が細かく分かれており、特に軽・中量級は約2kg刻みで階級が存在する、恐らくは世界でも最も体格差にうるさいスポーツの1つと言えるのではないでしょうか。
他格闘技も、基本的にはこれに準じます。
このように、多くのスポーツは体格差という生まれつきのハンデを、某かの要因で解消している部分が見受けられます。
が、サッカーはどうでしょう。
先日の対豪州戦を観ていて、思ったのはその体格差でした。
サッカーは最近、ますますパワープレイを至上とする流れが定着しているように思えます。
元々、GKを除いてボディチャージありのスポーツですから、体格差が大きなハンデとなってのしかかってきます。
技ありのドリブルで突破しても、シャツをつかまれてしまえばそこで流れは断ち切られてしまう。
FW柳沢がオーストラリア陣地に切り込もうとした際、故意の妨害で突入を止められてしまった。
ファウルなり、イエローカードなりのペナルティがあるのは、良いと思うんです。
が、その瞬間に発生したカウンターチャンスは、完全に潰れてしまう事になります。
元々身長差≒体格差でハンデのある日本は、カウンターのチャンスに、少ない隙をついてシュートを放って、得点を物にする戦いがベースとなります。
むろん、FKやPK(シュートアウト)もあるでしょうが、これは相手のアクションに依存した手法であり、ベースとなるべき戦術ではない。
それを、都度1度のファウル、悪くてイエローカード1枚で済むのであれば、体格で勝る欧米人は喜んで潰しにかかるでしょう‥‥。
サッカーは、攻守一体のスポーツ。
どれだけサッカーの才能に恵まれていても、ヘディングやハイボール争いに打ち勝てなければ、FWの有力候補にはなれません。
身体能力が強くなければ、DFも務まりません。
そして、サッカーはFWとDFナシでは戦いを組み立てる事が難しくなります。
そういう意味で、先天的に体格差のハンデを持つ国々(日本に限らず)は、サッカーという試合においては初めから、いくばくかのインフェリオリティを持っている事になります。
だから、先日の日豪戦で、ロングスローからの一撃が、その直前までの好ディフェンスが嘘のように決められてしまうのを観ながら、そのことを思い、切なくなりました。
体を張るスポーツだから、しょうがないと言えばそれまでなのですが‥。
僕はさほどサッカーおたくではないんですが、ジーコ監督や日本代表を批判する声を聴くと、何を考えているのだ、と怒りがこみ上げてきます。
まだ予選が終わった訳ではないのに、聞こえてくるのは山ほどの罵詈雑言と泣きの入った愚痴。
気持ちは分かりますが、そういうのは心の中に思いとどめておいて欲しいものです。
サッカーに限らず、スポーツにIfなんかないのです。
先日の冬のオリンピックで、原田雅彦選手が失格となった瞬間を思い出してみて下さい。
ショートトラック500mの堀井選手の泣き顔を、思い出してみて下さい。
彼らは満足して舞台を降りたのでしょうか?
彼らはそれでも、泣き言1つ垂れず、さばさばとけじめをつけて去っていきました。
サッカーファンがやることは、得失点差と敗因をほじくり返して、今なお希望を残す、ジーコ監督率いる日本代表を罵倒することですか?
彼らが何の思いもなしに、素人目にも明らかな落ち度に気付かないで、コラムニストたちの「そらみたことか!!」的な提灯記事を素直に書かせるのを、黙って見過ごすと思いますか?
彼らが本物のプロであれば、必ず成果を残してくれます。
結果が出るまでは、本当にファンであるのならば、現在進行形で奮闘中の代表に泥を塗るような真似はよしましょうよ。
みっともないですよ。
以上、最後は愚痴っぽくなってしまいましたが、
クロアチア戦での活躍を期待しつつ、締めとさせて頂きます。
彼らはよくやっている、と僕は思います‥‥。
以下、思いの吐露です。
スポーツというのは、体とワザを駆使して勝負を決するものです。
野球も、相撲も、ボクシングも、‥もちろんサッカーも、それは変わりません。
しかし‥‥
・野球は物理的な筋力も必要ですが、小さいボールで細かなコントロールをし、守備と攻撃が明確に分けられており、体格差はそれほど致命的なハンデではありません。
体格が大きくなればストライクゾーンも広がるため、その点では限りなく公平と言えましょう。
・相撲はその重量から、下半身のバランスを失って膝をつけばその時点で負けです。
あまりに軽すぎるのも問題でしょうが、小さい体格で横綱になった人は大勢います。
・ボクシングはもう、明確に体重で階級が細かく分かれており、特に軽・中量級は約2kg刻みで階級が存在する、恐らくは世界でも最も体格差にうるさいスポーツの1つと言えるのではないでしょうか。
他格闘技も、基本的にはこれに準じます。
このように、多くのスポーツは体格差という生まれつきのハンデを、某かの要因で解消している部分が見受けられます。
が、サッカーはどうでしょう。
先日の対豪州戦を観ていて、思ったのはその体格差でした。
サッカーは最近、ますますパワープレイを至上とする流れが定着しているように思えます。
元々、GKを除いてボディチャージありのスポーツですから、体格差が大きなハンデとなってのしかかってきます。
技ありのドリブルで突破しても、シャツをつかまれてしまえばそこで流れは断ち切られてしまう。
FW柳沢がオーストラリア陣地に切り込もうとした際、故意の妨害で突入を止められてしまった。
ファウルなり、イエローカードなりのペナルティがあるのは、良いと思うんです。
が、その瞬間に発生したカウンターチャンスは、完全に潰れてしまう事になります。
元々身長差≒体格差でハンデのある日本は、カウンターのチャンスに、少ない隙をついてシュートを放って、得点を物にする戦いがベースとなります。
むろん、FKやPK(シュートアウト)もあるでしょうが、これは相手のアクションに依存した手法であり、ベースとなるべき戦術ではない。
それを、都度1度のファウル、悪くてイエローカード1枚で済むのであれば、体格で勝る欧米人は喜んで潰しにかかるでしょう‥‥。
サッカーは、攻守一体のスポーツ。
どれだけサッカーの才能に恵まれていても、ヘディングやハイボール争いに打ち勝てなければ、FWの有力候補にはなれません。
身体能力が強くなければ、DFも務まりません。
そして、サッカーはFWとDFナシでは戦いを組み立てる事が難しくなります。
そういう意味で、先天的に体格差のハンデを持つ国々(日本に限らず)は、サッカーという試合においては初めから、いくばくかのインフェリオリティを持っている事になります。
だから、先日の日豪戦で、ロングスローからの一撃が、その直前までの好ディフェンスが嘘のように決められてしまうのを観ながら、そのことを思い、切なくなりました。
体を張るスポーツだから、しょうがないと言えばそれまでなのですが‥。
僕はさほどサッカーおたくではないんですが、ジーコ監督や日本代表を批判する声を聴くと、何を考えているのだ、と怒りがこみ上げてきます。
まだ予選が終わった訳ではないのに、聞こえてくるのは山ほどの罵詈雑言と泣きの入った愚痴。
気持ちは分かりますが、そういうのは心の中に思いとどめておいて欲しいものです。
サッカーに限らず、スポーツにIfなんかないのです。
先日の冬のオリンピックで、原田雅彦選手が失格となった瞬間を思い出してみて下さい。
ショートトラック500mの堀井選手の泣き顔を、思い出してみて下さい。
彼らは満足して舞台を降りたのでしょうか?
彼らはそれでも、泣き言1つ垂れず、さばさばとけじめをつけて去っていきました。
サッカーファンがやることは、得失点差と敗因をほじくり返して、今なお希望を残す、ジーコ監督率いる日本代表を罵倒することですか?
彼らが何の思いもなしに、素人目にも明らかな落ち度に気付かないで、コラムニストたちの「そらみたことか!!」的な提灯記事を素直に書かせるのを、黙って見過ごすと思いますか?
彼らが本物のプロであれば、必ず成果を残してくれます。
結果が出るまでは、本当にファンであるのならば、現在進行形で奮闘中の代表に泥を塗るような真似はよしましょうよ。
みっともないですよ。
以上、最後は愚痴っぽくなってしまいましたが、
クロアチア戦での活躍を期待しつつ、締めとさせて頂きます。
2006年03月25日
車に乗ってるときの感覚。
僕の車は、以前書いたように未改造の、限りなくメーカーオフィシャルなトヨタMR2(SW20)です。
強いて言うならホイルとマフラーが変わっているくらいですが、走りにさほどの影響はありません。
タイヤもインチアップさえしていません。
しかし、最初乗った時は、そのボディの割に高い馬力、ターボエンジンの加速に面食らったのも確かでした。
「あっぷあっぷになる」という感覚です。
軽く踏めば簡単に速度は上がっていき、メーターを見ていないとあっさりと法定速度を突破するその感覚は、”普通の車”にしかお乗りになっていないかたには把握しづらい感覚なのかも知れません。
しかし、そんな車に乗り続けて、今年で4年目。
さすがに、慣れてきました。
低い車高も、踏みすぎると前輪がふわつく、ミッドシップ独特?の感覚も、なぜか効き過ぎるほど効くエアコンも、テールにくっついている5型専用のリアウィングも、査定無視でぬったくったブルーメタリックの塗装も、全て自分にとっては「普通」のものになりました。
性懲りもなく飛ばしていた時期は別として、それなりに慣れてきたものと思っています。
(常に”超えちゃいけないライン”を超えないように気をつけてはいますけどね)
先日、私用で知人の一人を車に乗せる機会がありました。
日頃は軽のATに乗っている、しごく普通のドライバーです。
最初は真面目に運転していたんですが、車のことであーだ、こーだと話しているうちに
「じゃ、ちょっと踏んでみましょっか(にこにこ)」
ということになりました、じゃなくて、しました。(笑)
前方に車が居ない事を確認していたので、返事を待たず、間髪入れずにギアを落としてアクセルを8割くらいの感覚でグッっと踏み込む。
タコメーターは跳ね上がり、即座にブーストメーターもピンと反応します。
MR2(SW20)のブースト圧は、メーカー出荷時点で最大約0.7弱(確か0.65あたり)に設定されています。
つまり、フルブーストで、通常の1.7倍の空気がエンジンに押し込まれるということ。
MR2のエンジンは、ホンダのVTECではないので、高回転をブンブン回すエンジンではありません。
低回転から図太く反応してきます。
知人は、
「やーめろってーーー!やめてくださいやめてください(笑)」
と、悲鳴なのか笑っているのか分からない抗議を上げました。
僕は、一応人様が乗っているときはある一定の余裕をもって”やる”んですが、それでも十分過激に印象づけてしまった様子。
※良識あるドライバーのかたは、こういう非道な事はされないことをお勧めします。
これまた余裕をもってブレーキを踏んだつもりだったのに、
「ブレーキ、遅い遅い!!」
と、猛烈に抗議されました。
そんなことはなかったんですが、やはり車種で感覚がまるで違うらしく、ギュっと踏んでギュっと止まるスポーツカーの感覚は、簡単には慣れないようでした。
なんだか知人を実験台にしてしまったかのような記事になりましたが、
そんなことはありません。
待ち合わせ場所まで丁重にお送りしただけですから。
たぶん、もう「乗せて」とは言って来ないのでしょうけど(笑)。
ガソリン高騰でオイル離れの進むであろう日本での、スポーツカーのアピールとしてはまあ、記憶の片隅に残るくらいにはなったんじゃないかな、と。
危険な運転さえしなければ、楽しいものです。
強いて言うならホイルとマフラーが変わっているくらいですが、走りにさほどの影響はありません。
タイヤもインチアップさえしていません。
しかし、最初乗った時は、そのボディの割に高い馬力、ターボエンジンの加速に面食らったのも確かでした。
「あっぷあっぷになる」という感覚です。
軽く踏めば簡単に速度は上がっていき、メーターを見ていないとあっさりと法定速度を突破するその感覚は、”普通の車”にしかお乗りになっていないかたには把握しづらい感覚なのかも知れません。
しかし、そんな車に乗り続けて、今年で4年目。
さすがに、慣れてきました。
低い車高も、踏みすぎると前輪がふわつく、ミッドシップ独特?の感覚も、なぜか効き過ぎるほど効くエアコンも、テールにくっついている5型専用のリアウィングも、査定無視でぬったくったブルーメタリックの塗装も、全て自分にとっては「普通」のものになりました。
性懲りもなく飛ばしていた時期は別として、それなりに慣れてきたものと思っています。
(常に”超えちゃいけないライン”を超えないように気をつけてはいますけどね)
先日、私用で知人の一人を車に乗せる機会がありました。
日頃は軽のATに乗っている、しごく普通のドライバーです。
最初は真面目に運転していたんですが、車のことであーだ、こーだと話しているうちに
「じゃ、ちょっと踏んでみましょっか(にこにこ)」
ということになりました、じゃなくて、しました。(笑)
前方に車が居ない事を確認していたので、返事を待たず、間髪入れずにギアを落としてアクセルを8割くらいの感覚でグッっと踏み込む。
タコメーターは跳ね上がり、即座にブーストメーターもピンと反応します。
MR2(SW20)のブースト圧は、メーカー出荷時点で最大約0.7弱(確か0.65あたり)に設定されています。
つまり、フルブーストで、通常の1.7倍の空気がエンジンに押し込まれるということ。
MR2のエンジンは、ホンダのVTECではないので、高回転をブンブン回すエンジンではありません。
低回転から図太く反応してきます。
知人は、
「やーめろってーーー!やめてくださいやめてください(笑)」
と、悲鳴なのか笑っているのか分からない抗議を上げました。
僕は、一応人様が乗っているときはある一定の余裕をもって”やる”んですが、それでも十分過激に印象づけてしまった様子。
※良識あるドライバーのかたは、こういう非道な事はされないことをお勧めします。
これまた余裕をもってブレーキを踏んだつもりだったのに、
「ブレーキ、遅い遅い!!」
と、猛烈に抗議されました。
そんなことはなかったんですが、やはり車種で感覚がまるで違うらしく、ギュっと踏んでギュっと止まるスポーツカーの感覚は、簡単には慣れないようでした。
なんだか知人を実験台にしてしまったかのような記事になりましたが、
そんなことはありません。
待ち合わせ場所まで丁重にお送りしただけですから。
たぶん、もう「乗せて」とは言って来ないのでしょうけど(笑)。
ガソリン高騰でオイル離れの進むであろう日本での、スポーツカーのアピールとしてはまあ、記憶の片隅に残るくらいにはなったんじゃないかな、と。
危険な運転さえしなければ、楽しいものです。
2006年03月23日
HD DVDとBlue Ray [2]
前回、書いたトピックの続き。
2chのAV家電板を読んでみて、びっくり。
まー口が悪い、罵倒の応酬。
どこにでもある風景なんですが、お互いの思い入れの香ばしいぶつけ合い、という印象を持ちました。
どっちのメディアがユーザにとって有益か、なんて
出てみなくちゃ消費者には分からない訳だから、
出る前にあーだ、こーだと断定してもしょうがないような‥‥。
まぁ、白黒つけたいという気持ちは分かりますけど。
スペックなら文句なくBlue-Ray。
ただこちらは、「盤面がデリケート過ぎて扱えるのか?」「歩留まりが悪い=不良品率が高い のでは?」、といった、技術的に背伸び(無茶とも言う)しすぎなんじゃないか、という懸念があります。
まぁこれも、出てみれば分かる話でしょう。
個人的には、指紋がついただけで読み取りがおかしくなるメディアなんざ使いたくはありません。
そこのところは、ソニーの意地と技術力に期待、といったところでしょうか。
現実路線と言われているHD DVD。
さっさと出せば文句も少なかったろうに、発売が順調に伸びており、「東芝は狼少年」という声が上がっていなくもない。
3月に全米で発売予定としていますが、日本で何故出さないのか。
台数が揃っていないんでしょうか?
ディスクの記録データの高密度化が進むほど起こる問題、それは、ピックアップレンズ、ディスク本体、およびディスクドライブがデリケートな作りになってしまうこと。
東芝がなぜBDと同等の高密度化を諦めたか、その理由は考えてみる価値はあります。
(むろん、BD自体に何も問題がなければ、それはまったく素晴らしいと言う他ありません)
僕はAVマニアではないし、はっきり申せばどちらが天下を取っても構いません。
それが消費者の利益になるというのなら。
僕は、ハイビジョンを楽しむ環境を持っていないので、現行のDVDのままでも何も困るものがありません。
PS3にBD搭載という話も、ゲームに何GBもの容量は必要ない、とさえ思っていますし‥。
そろそろ、ゲームについては
”映画のような”というリアル路線よりも、いかに面白くゲームを楽しむか、という路線を重視してくれませんかね?
ニンテンドーDSがなんでヒットしたか、それは面白い遊びを積極的に提供しようとしたからなんじゃないでしょうか?
※注:筆者は任天堂信者ではありません。むしろソニー製品好き。
話が飛びましたが、
僕は東芝もソニーも好きな会社なので、
両者が切磋琢磨して、質の高い製品を作ってくださるのを期待します。
2chのAV家電板を読んでみて、びっくり。
まー口が悪い、罵倒の応酬。
どこにでもある風景なんですが、お互いの思い入れの香ばしいぶつけ合い、という印象を持ちました。
どっちのメディアがユーザにとって有益か、なんて
出てみなくちゃ消費者には分からない訳だから、
出る前にあーだ、こーだと断定してもしょうがないような‥‥。
まぁ、白黒つけたいという気持ちは分かりますけど。
スペックなら文句なくBlue-Ray。
ただこちらは、「盤面がデリケート過ぎて扱えるのか?」「歩留まりが悪い=不良品率が高い のでは?」、といった、技術的に背伸び(無茶とも言う)しすぎなんじゃないか、という懸念があります。
まぁこれも、出てみれば分かる話でしょう。
個人的には、指紋がついただけで読み取りがおかしくなるメディアなんざ使いたくはありません。
そこのところは、ソニーの意地と技術力に期待、といったところでしょうか。
現実路線と言われているHD DVD。
さっさと出せば文句も少なかったろうに、発売が順調に伸びており、「東芝は狼少年」という声が上がっていなくもない。
3月に全米で発売予定としていますが、日本で何故出さないのか。
台数が揃っていないんでしょうか?
ディスクの記録データの高密度化が進むほど起こる問題、それは、ピックアップレンズ、ディスク本体、およびディスクドライブがデリケートな作りになってしまうこと。
東芝がなぜBDと同等の高密度化を諦めたか、その理由は考えてみる価値はあります。
(むろん、BD自体に何も問題がなければ、それはまったく素晴らしいと言う他ありません)
僕はAVマニアではないし、はっきり申せばどちらが天下を取っても構いません。
それが消費者の利益になるというのなら。
僕は、ハイビジョンを楽しむ環境を持っていないので、現行のDVDのままでも何も困るものがありません。
PS3にBD搭載という話も、ゲームに何GBもの容量は必要ない、とさえ思っていますし‥。
そろそろ、ゲームについては
”映画のような”というリアル路線よりも、いかに面白くゲームを楽しむか、という路線を重視してくれませんかね?
ニンテンドーDSがなんでヒットしたか、それは面白い遊びを積極的に提供しようとしたからなんじゃないでしょうか?
※注:筆者は任天堂信者ではありません。むしろソニー製品好き。
話が飛びましたが、
僕は東芝もソニーも好きな会社なので、
両者が切磋琢磨して、質の高い製品を作ってくださるのを期待します。
2006年03月01日
特に書くことないけどMH2
このゲームの性質上、今までつるんできた身内以外となかなか遊ぶ機会がないのです。
別に無理して出らんでもええやん、贅沢なやっちゃ、というお話もあるんですが、
それもそれで、ちょっとさみしい。
たまには、ネ。
別にお天道様に恥ずかしい事はしていないのでID晒しますが、
僕のキャラ名は「Nikki」、IDは【QBGFBP】
BelやKranやHuru達は元気にやっているのかしらね。
そのうち連絡下さい。
僕がよくいるランドは「ファニー」、主武装は双剣とヘビィボウガン。
たらたらと続けてきていたFFXIですが、
こっちは当面【凍結】。
既に3月から課金は止めています。
どうにも、会社との両立がむつかしいもんで。
新パッケージ?
興味はあるけど、どうでしょう。
開始当初はトチ狂ったように遊んだMH2ですが、
どうしてもセカセカしてしまふ。これは良くない。
なかなか手に入らないアイテムを「なんで手に入らないんだ!」と言うようになっちゃうから。
鬼のように色々買い漁っておいて、「このゲームお金がたりんよね」とこぼすようになっちゃうから!
ガンナーメインでやっていると愚痴がよく飛び出るもんですが、
近接でレイアをやって、ガンナーなりのメリットはあるよなぁと実感したこの頃。
それにしても、
どこに行っても虫の多い世界だな、MH2は。
ひょっとしてタロス装備推奨ゲーム?(笑)
別に無理して出らんでもええやん、贅沢なやっちゃ、というお話もあるんですが、
それもそれで、ちょっとさみしい。
たまには、ネ。
別にお天道様に恥ずかしい事はしていないのでID晒しますが、
僕のキャラ名は「Nikki」、IDは【QBGFBP】
BelやKranやHuru達は元気にやっているのかしらね。
そのうち連絡下さい。
僕がよくいるランドは「ファニー」、主武装は双剣とヘビィボウガン。
たらたらと続けてきていたFFXIですが、
こっちは当面【凍結】。
既に3月から課金は止めています。
どうにも、会社との両立がむつかしいもんで。
新パッケージ?
興味はあるけど、どうでしょう。
開始当初はトチ狂ったように遊んだMH2ですが、
どうしてもセカセカしてしまふ。これは良くない。
なかなか手に入らないアイテムを「なんで手に入らないんだ!」と言うようになっちゃうから。
鬼のように色々買い漁っておいて、「このゲームお金がたりんよね」とこぼすようになっちゃうから!
ガンナーメインでやっていると愚痴がよく飛び出るもんですが、
近接でレイアをやって、ガンナーなりのメリットはあるよなぁと実感したこの頃。
それにしても、
どこに行っても虫の多い世界だな、MH2は。
ひょっとしてタロス装備推奨ゲーム?(笑)



